誰にも見られたくない大失敗した記念撮影エピソード

記念撮影というのは色々な場面に撮るものですが、その写真がひどい映りをしていたら、凹んでしまいます。

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誰にも見られたくない大失敗した記念撮影エピソード

記念撮影というのは色々な場面に撮るものですが / 40歳 女性

記念撮影というのは色々な場面に撮るものですが、その写真がひどい映りをしていたら、凹んでしまいます。私の場合忘れられないことがいくつかあって、まず、親族の結婚の顔合わせに出席した時の写真がそれです。

その時、たまたま顔の肌がすごく荒れていたので、相手にも失礼のないようにと、肌荒れした部分を隠すために、いつもよりもちょっと厚めにファンデーションを塗って、化粧をしたのです。

ところが、そのファンデーションの厚塗りのせいで、みんなで集合写真を撮ったら、一人だけ顔が青白くなっていたのです。
しかも、首と顔の肌色のコントラストが違いすぎていて、本当にいかにも「化粧厚塗りしています」という状態になっていて、がっかりしました。

それから、同じように、結婚式の間は着物を着ていたのですが、帰りは普段着で帰る予定だったので、化粧だけそのままにしてしまったのですが、披露宴の後の二次会の写真がまた白塗りになっていて泣きそうになりました。

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